インドネシアジャバロブスタ(焙煎豆)
200g ¥ 1,300
香り○ 甘味◎ 酸味△ コク△ 苦味◎ バランス△ ミルク☆
【焙煎:浅煎り】
ポップコーンや麦こがしの様な香り。
オランダ人によるコーヒーの移植は1699年のこと。しかし、19世紀後半にはさび病の発生で壊滅的被害を受け、病害に強いカネフォラ種へ大転換した。
第二次大戦以前は世界第三位の生産量を誇ったが、大戦中に激減し戦後に復興した。
「ジャワ・ロブスタ」は苦味に特徴があり、ブレンドの際の好適品として名高い。
アラビカ種も栽培されており、スマトラ島の「マンデリン」・スラウェシ島の「トラジャ」などは評価が高い。
※ご希望のお届け内容を備考欄にご記入ください。
(□豆のまま □豆をお挽きする 豆の挽き具合:粗挽き 中粗挽き 中挽き 中細挽き 細挽き)
そのほか、コーヒー抽出器具等もわかればご記入ください。
※コーヒー焙煎豆(200g)から水出し珈琲パック(小袋2ヶ入各100g合計200g)へプラス100円にて変更致します。
お好きな焙煎豆(200g)と一緒に「コーヒー焙煎豆(200g)から水出し珈琲パック(小袋2ヶ入)に変更¥ 100」をカート入れて頂きましてご注文してください。コーヒー焙煎豆(200g)が数量2個の場合は「コーヒー焙煎豆(200g)から水出し珈琲パック(小袋2ヶ入)に変更」を数量2個をお選びください。コーヒー焙煎豆(200g)から水出し珈琲パック(小袋2ヶ入)に変更¥ 100はこちら
インドネシアジャバロブスタ(焙煎豆)
200g ¥ 1,300