ブラジル セラード ビルリット(焙煎豆)

ブラジル セラード ビルリット(焙煎豆)
200g ¥1,800
香り☆ 甘味☆ 酸味◎ コク○ 苦味○ バランス◎ ミルク○

ピーチの様なフルーティーさと、クッキーやチョコレートの香り、なめらかな口あたり!!

2018 Cup of Progressive Cerrad Natural 部門 1位


農園名: ピルリット農園
生産者: エリカ・マリーナ・カルバーリョ・ロドリゲス
生産地: ブラジル・ミナスジェライス州・セラード地域
栽培品種: カツアイ品種
標高: 1100m
平均気温: 23℃
開花時期: 9月〜10月
収穫時期: 6月〜7月
精製処理: Natural(非水洗式)


エリカ・マリーナ・カルバーリョ・ロドリゲス(Erika Marina Carvalho Urban Rodrigues)は、1984年にパットス・デ・ミナス市で生まれた。リオ・グランデ・ド・スル州のノン・メ・トッキ市出身のイナッシオ・カルロス・ウルバン(Inácio Carlos Urban)の娘である。父方の祖父母は、より良い生活を求め、第一次世界大戦当時にドイツから移住してきた。7人の娘と1人の息子という、8人の子供に恵まれた。
彼女の母親エドナ・カルバーリョはミナス・ジェライス州出身で、彼女や彼女の兄弟と同じくパットス・デ・ミナス市の出身である。
現在エリカは、ファフォピーリャ・グループ(Grupo Farroupilha)の経営陣の一人として働き、家業を継承している。既婚で、4歳のマリア・アントニア(Maria Antonia)と2歳のマリア・テレーザ(Maria Theresa)という2人の娘の母親でもあり、グループの創設者の父、取締役の兄フェルナンド・ウルバンと(Fernando Urban)と夫のノエ(Noé)と役割を分担し合っている。
IBMEC大学の経営学部を卒業後、ジェツリオ・バルガス大学の大学院でアグリビジネスを専攻した。
彼女は常に農場を愛していた。子供の頃、いつも農場にいてコーヒーと触れあっていた。父親が彼のビジネスに対し情熱をこめて語るのを見て育ち、この情熱は父親から子供達へと受け継がれた。 「今日、私は自分のしていることが大好きで、このビジネスで働くことに誇りをもっている。」と
彼女は言う。



※ご希望のお届け内容を備考欄にご記入ください。
(□豆のまま □豆をお挽きする 豆の挽き具合:粗挽き 中粗挽き 中挽き 中細挽き 細挽き)
そのほか、コーヒー抽出器具等もわかればご記入ください。
※1kg以上の焙煎豆、または2kg以上の生豆を購入された方は送料無料!
※2kg以上の焙煎豆、または3kg以上の生豆を購入された方は5%引きと送料無料!
※3kg以上の焙煎豆、または4kg以上の生豆を購入された方は10%引きと送料無料!


ブラジル セラード ビルリット(焙煎豆)
200g ¥1,800
販売価格
1,800円(内税)
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